TOKYO MXで再放送されていたので再視聴。キリトが入手したS級食材をアスナが調理する回。調理シーンが印象に残っている。原作はソードアート・オンライン1 アインクラッド。

- アスナが自分の部屋にキリトを招いてS級食材を調理。
- SAOのゲームが始まって2年近く経過している
- キリトとクラディールのデュエル
- 「黒と白の剣舞」というのは終盤に近い辺のシーン
- ボスモンスターの部屋を覗く。
本ページの情報は2021年5月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにて ご確認ください。



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TOKYO MXで再放送されていたので再視聴。キリトが入手したS級食材をアスナが調理する回。調理シーンが印象に残っている。原作はソードアート・オンライン1 アインクラッド。
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TOKYO MXにて再試聴。小林さんとトールで遠足弁当試合3番勝負という事で何が始まるのかな?と思ったらエルマ登場の回。トールによるとドラゴンは3つの勢力に分かれているという。秩序を重んじる《調和勢》、破壊と混沌を望む《混沌勢》、組みする事なく群をしない《傍観勢》がいるという。トールは《混沌勢》、エルマは《調和勢》で対立しているとの事。エルマは小林さんの職場にOLとして就職するが、それも《調和勢》だからなのだろうか? トールは小林さんが大好きな感じ。時々、翔太君とルコアさんのシーンがあるのが良い感じ。
ネフェルティティの事を知りたくて読んだのだが、クレオパトラ、ハトシェプスト、ネフェルティティ、アンケセナーメン等、エジプトの女王について纏まっている感じ。シバの女王ビルキス、パルミラの女王ゼノビアについても書かれている。ネフェルティティの章では第18王朝のアクエンアテンについても書かれているので、その辺について簡単に知りたい方にもお勧めだと思う。
5月15日は『響け!ユーフォニアム』の登場人物 後藤卓也さんのお誕生日という事で『響け! ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部のホントの話』の「木綿のハンカチ」を読み返してみた。
後藤卓也さんと長瀬梨子さんは恋人同士で、東京の専門学校に進学する後藤さんと京都に残る長瀬さんのエピソード。後藤さんの一途なところと梨子さんの思いが伝わって来て、心が暖まるような作品。
響け!ユーフォニアム/響け!ユーフォニアム 5th Anniversary Disc きらめきパッセージ
の Disk2に「木綿のハンカチ」が収録されています。
「木綿のハンカチ」と言えば太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」。
遠距離恋愛の曲と言えば沢田聖子さんの「約束」という曲も思い出す。
Excelファイルを開いて、[1行目、1列目](“A1”)の内容を表示。
require 'win32ole' def fullpath fn fo = WIN32OLE.new('Scripting.FileSystemObject') fo.GetAbsolutePathName(fn) end fn = fullpath('test.xls') xls = WIN32OLE.new('Excel.Application') xls.visible = true book = xls.Workbooks.Open(fn) sheet = book.Worksheets(1) p sheet.Cells.Item(1,1).value
GetAbsolutePathName は絶対パス
xls.visible = true にしておくと、Excelのウィンドウが表示される。falseにすると非表示。
sheet.Cells.Item(1,1) 1行、1列、つまり A1。
あるいは、Cells.Range(“A1”).value と指定する。
require 'win32ole' def fullpath fn fo = WIN32OLE.new('Scripting.FileSystemObject') fo.GetAbsolutePathName(fn) end fn = fullpath('test.xls') xls = WIN32OLE.new('Excel.Application') xls.visible = true book = xls.Workbooks.Open(fn) sheet = book.Worksheets(1) p sheet.Range("A1").value
原作の3巻の「14 変わりたい少年」から「15 二人の怪物」の途中辺り。
グーグーとリーンとの出会い、願いが叶った代償、運命の過酷さ、フシとピオランが酒爺のところに訪れる流れは縁のようなものが表現されている感じ。自分以外の何物かのようになりたい少年は本当に何物かになってしまった。そこにフシとリーンが訪れて、グーグの日常に変化が訪れる感じ。それも運命なのだろうか? 運命に抗おうとしたグーグーの兄の行為も、ある意味、運命なのかもしれない。原作先行なのでエピソードの内容については知っているのだが、グーグーの事故については切ない感じがした。
1986年の作品で、超能力者の3人組が異世界に入り込んでしまう話。主人公の根岸美弥子の中の人は歌手の藤本恭子さん(現:山田恭子さん)で、藤本さんは1992年にシンガーソングライターとして再デビューする。因みに私が知っているのはシンガーソングライターとして活動していた頃の藤本恭子さん。根岸美弥子の声は藤本さんのイメージとは違っていたのだが、この頃の感じも良いと思った。
シンガーソングライターとしての藤本恭子さんの作品はプログレファンの間でも話題になっていたようで、アルバム「時の岸辺」はピンク・フロイド好きな方にはお勧めだと思う。
話を「扉を開けて」に戻すが、挿入歌「愛されたくて」は藤本さんの声の特色が良く出ている感じがした。
原作は新井素子先生の小説で原作は未読だが機会があれば読んでみたいと思う。