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ニチアサ(2021.5.2)

簡単にメモ

  • トロピカル~ジュ!プリキュア 10「やる気重ねて! プリキュア!ミックストロピカル!!」
    • まなつは勉強が苦手
    • ゼンゼンヤラネーダ
    • まなつのやる気パワー奪われる
  • 仮面ライダーセイバー 33 「僕それでも、未来は変えられる。」
    • 飛羽真、賢人とマスターロゴス
    • 蓮、デザストと神代 玲花
  • 機界戦隊ゼンカイジャー 9 「世界海賊、愉快ツーカイ!」
    • 海賊 トピア
    • 界賊
  • キラッとプリ☆チャン 149 「いよいよ決着!クイーンズ・グランプリだッチュ!」
    • アリスとイブはお仕事
    • ミラクルキラッツ
    • ルルナとソルル

inetd

響け!ユーフォニアム2期 2話、3話 鑑賞

  • 2話 「とまどいフルート」
    • プールの場面の久美子と希美の会話
      •  昨年の退部の時に、みぞれに声をかけなかった理由
        • みぞれは最初からコンクールメンバー
          • 次の年の「リズと青い鳥」の事を知っているので意味深に聞こえる。
    • 合宿の夜の久美子と、みぞれの場面
      • 久美子が音楽プレーヤーで聴いていた曲は「ダフニスとクロエ」で、南中のコンクールの時の曲
  • 3話 「なやめるノクターン」
    • 希美の件と、麗奈、滝先生と新山先生の件が同時進行
    • 優子は希美が部に復帰出来ない理由を知っているが、あすか先輩と、この件で話をした事は無い感じ
      • 《あすか先輩も知っていたんだ》(優子)

名探偵コナン「36マスの完全犯罪(パーフェクトゲーム)(中編)」鑑賞

長野の山奥の教会の事件と同時進行で色々な事が回っている感じ

  • 長野の事件なので長野県警
  • コナンは安室さんにRUMと会った事があるか聞いている
  • 諸伏高明は安室さんと会った事がある
  • いろは寿司の脇田がコナンと安室さんに探りを入れている

原作未読ですが、97巻のようです。

ラブライブ!The School Idol Movie 鑑賞

Blu-rayは持っているのだが、NHKで放送されていると観たくなったのでテレビ放送を視聴。

穂乃果がNYの地下鉄で誤って皆と反対方向の電車に乗って、下車して迷った状態で女性ストリートミュージシャンと出会ったのが意味がある感じ。その女性ミュージシャンは過去に穂乃果と同じ事で悩んでいた感じで、その時に答えが見つかったようだ。その女性ミュージシャンは穂乃果に似ているので未来の穂乃果なのかもしれない。その女性ミュージシャンと日本で再開して答えが見つかる。

  • 答えは見つかった?
  • 目を閉じて
  • 跳べるよ!

SONGS 筒美京平スペシャル (NHK) 鑑賞

筒美京平さんの歴史について、よく纏まっていた。数多くの作品があった事を改めて認識。

(メモ)

  • ブルーライトヨコハマ いしだあゆみ
  • 酒井政利さん(音楽プロデューサー)
    • アイドルだけれども主張のある歌を作りたい。それが1970年代に入る頃
    • 南沙織 「17才」筒美京平が生んだアイドル第一号
    • 郷ひろみ
      • 独特の歌声、浪曲師になるような声、びっくりするような声だが惹かれる人は惹かれる。それが面白い。
      • 所属事務所を辞める時、悩みを感じて、それから陰を感じた。
      • 今まで陽を感じていたけれども哀愁感がある。陰りを出したい「よろしく哀愁」
  • 郷ひろみさん
    • 「よろしく哀愁」の頃に筒美京平先生が持っているメロディーが理解出来ていた。
    • 郷ひろみさんのステージ、動きが自然
      • 花とみつばち
      • 裸のビーナス
      • よろしく哀愁
  • 武部聡志さん
    • 京平さんのデモテープは「これは絶対に変えちゃダメ」というのが解る。
    • 好きに作って良いという余白の部分もある
  • 斎藤由貴さんと生田絵梨花さんのステージ 「卒業」
  • 秋元康さん
    • 京平先生は色々な人に会って時代の最先端の空気を感じようとしていた。
    • 「ドラマティックレイン」(稲垣潤一)は曲先
    • 「なんてったってアイドル」(小泉今日子)は詞先
    • 京平先生は天才的な職人
  • JUJUさんのステージ
    • 筒美京平が歌声に惚れ込んでいた
    • 「ドラマティックレイン」
  • NOKKO
    • 山の上ホテルで筒美京平と会う
    • 「人魚」90年代最大のヒット曲
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幻の男たち (浅川マキ著)

浅川マキさんの著作、「幻の男たち」が電子書籍になっていたので紹介しておく。1985年に出版されたもので、当時の表紙そのままな感じ。この本は長らく入手困難で昔、中古展で偶然見つけて驚いた憶えがある。2011年に「幻の男たち+」という形で白夜書房から復刊されているが、その時は表紙が1985年の表紙とは違っていた。-埠頭にて– に吉田拓郎さんの事が書かれている。-デュオ– にアルト・サックスの阿部薫さんの事が書かれている。

ちょっと長い関係のブルース――君は浅川マキを聴いたか (喜多條忠 編) 読了

「ちょっと長い関係のブルース――君は浅川マキを聴いたか」(喜多條忠 編)

2011年の本だが、少しずつ読んでいって、ようやく読了。浅川マキさんのライブを初めて観たのは、2000年 新宿ピットインで開催されていた「浅川マキを聴く」。この本は喜多條忠さんで始まっていて、喜多條忠さんで終わっている。研ナオコさんのエッセイもあるので驚いている。山下洋輔さんのエッセイは必読だと思う。浅川マキさんは自ら、《素敵なミュージシャンと関わっていくうちに、どのようなジャンルにも属せなくなった》という意味の事をライブで仰っていたが、浅川マキさんの存在そのものが一つのジャンルなのだと思う。浅川マキさんが他界されたのは2010年1月17日だが、この本には、2009年の頃の事も書かれているし、2010年3月4日の「こんな風に過ぎて行くのなら・浅川マキがサヨナラを云う日」(新宿PIT INN)の事も書かれているので、その当時の事も伝わってくると思う。


ちょっと長い関係のブルース – 君は浅川マキを聴いたか

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 8話、9話 (鑑賞)

ヴァイオレット・エヴァーガーデン(3)と(4)のBlu-ray Discが届いたので早速、8話、9話を鑑賞。8話と9話は続けて観た方が良い感じ。ヴァイオレットがギルベルトの元に居た時の回想シーンが主。ホッジンズ曰くヴァイオレットが少女兵だった時にしてきた事実は消えないが、自動手記人形として手紙を書いた事実も消えない。

8話は無題、9話は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」というタイトルなので、8話と9話で、1つの話と捉えた方が良い感じ。


セスタス -The Roman Fighter- 3 「拳闘の犬たち」

サビーナからの買い上げの話を断ったセスタスはエムデンと試合をする事に。回想シーンでネロ皇帝がセスタス を買い上げたシーンが一瞬出てくるが、原作の内容はかなりカットされている感じ。現時点では原作を5巻まで読んだが、未だアニメに追いついていない (^^;


セスタス -The Roman Fighter- Original Soundtrack