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図解 魔導書 (草野巧 著)

メモ

  • 2024.5.23 読了。とりあえず通読
  • 印刷本より手書きの写本の方が魔力が大きいとの事
  • 第2章は「ソロモン王の鍵」徹底解説
  • 魔術のアルバテル が紹介されている
  • 第4章は現代の魔導書で、エリファス・レヴィ や、アレイスター・クロウリーの著作が紹介されている。
  • フィクションの魔導書が紹介されている

(加筆するかも…)


図解 魔導書 F‐Files




図解 西洋占星術 (羽仁礼 著)

占星術の基礎知識等を得るのに良い本だと思う。

メモ

  • 2023.10.23 とりあえず通読
  • ノストラダムスの大予言や、フェニックス・ノアの事も載っていた。
    • 黙示録の十字
  • ヘレニズム世界の西洋占星術とインド占星術が融合したものが宿曜道
  • 元々、7惑星だったが、天王星が発見されてから海王星、冥王星を加えて10惑星となった。
  • 吉星(ベネフィック)と凶星(マレフィック)
  • 黄道:天球上の太陽の通り道
  • 12のサイン:春分点を起点とし黄道に沿って30度ずつに分けられた12の領域の名称
  • 性質 {カーディナル:運動、フィックスト:定着、ミュータブル:可変}
  • エレメント{火:精神、地:物質、風:知性、水:感情}
    • 男性:火、風、女性:地、水
  • (加筆するかも…)

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図解 西洋占星術 F‐Files


創られた通りに生きるための「導引」という癒し (高津一夫 著)

1998年に出版された本。導引という語がタイトルに含まれているので入手してみたのだが、具体的な行法については載っていない。この本に登場する村上勝夫さんという方については知らないのだが、検索してみつけた動画(Youtube)を観た感じでは、仙道連からの流れの導引だと思われる。「本来の自分と偽りの自分」「自然に沿った生き方」といった感じの事がテーマなのだろうか?書かれている内容については参考になる部分も多いと思う。


創られた通りに生きるための「導引」という癒し

「宇宙の羅針盤<下> 22を超えてゆけIII」 (辻麻里子 著) 読了

とりあえず通読。上巻同様、何回も読まないと解らないような感じがする。

この巻では新たな存在、メルクが登場する。

巻末の資料も興味深い。

また、「魂の夜明け」、「22を超えてゆけ」から読み直してみようと思う。


宇宙の羅針盤<下>ー22を超えてゆけ 3ー



宇宙の羅針盤〈下〉22を超えてゆけ〈3〉



「宇宙の羅針盤<上> 22を超えてゆけIII」 (辻麻里子 著) 読了

とりあえず通読。全体的にはアヌビスのレクチャー。
一度、通読しただけでは解りにくいので時々読み直してみようと思う。

とりあえず通読。全体的にはアヌビスのレクチャー。
一度、通読しただけでは解りにくいので時々読み直してみようと思う。

メモ

  • エレメントは地水火風空と光で其々図形が対応している
    • 五大プラス光なのでインドの宇宙観に近いのだろうか?
  • 吐く息と吸う息と狭間の息
  • 一息ごとに宇宙に意識を送信し一呼吸ごとに宇宙の意識を受信
  • 創造の図形(太陽の図形)
  • マヤは宇宙図書館にアクセスするときに呼吸を宇宙の定数に同調させている
  • 地球人類が意識を持ったのは息を自由にコントロール出来るようになったから
  • 図形、数字、色、方角は周波数の波
  • 生み出す時、創り出す時、答えに至る時は図形が介在する
  • 10進法(地球人類)、16進法(中間)、22進法(宇宙)
  • 3、5、8
  • 意識が向上すると、それにふさわしい現象が起きる

宇宙の羅針盤<上> ― 22を超えてゆけIII



宇宙の羅針盤〈上〉22を超えてゆけ〈3〉

「6と7の架け橋―22を超えてゆけ〈2〉太陽の国へVer.2」(辻麻里子 著) 読了

「22を超えてゆけ」の続きという事で、とりあえず、通読。
エリア#6とエリア#7の間にある溝を埋める話との事。
図形や数字の事については1回読んだだけでは解らない感じなので、時々、拾い読み等、読み直してみようと思う。

メモ

  • マヤの内側の世界から色が無くなったという辺りからアニメの「色づく世界の明日から」を思い出した。
  • 人間の意識は本来 144の要素があるが現在の地球人類は108しか獲得していない。
  • 4 X 9 X 3 = 108
  • 48 X 3 = 144
  • 33 と 17
  • 魔法陣が出てくる
  • 知恵の紋章と勇気の紋章
  • 知恵と勇気と愛
  • 龍:エネルギー、獅子:コントロール
  • 108の疑問を持って、この世に生まれてくる
  • エリア 1〜6 惑星意識
  • エリア7〜13 恒星意識

6と7の架け橋: 22を超えてゆけ 2(太陽の国へVer2)



6と7の架け橋―22を超えてゆけ〈2〉太陽の国へVer.2

「魂の夜明け」(辻麻里子 著) 読了

辻麻里子さんの処女作。初版当時は若林麻里子 名義だったとの事。

臨死体験のような話で「22を超えてゆけ」のような数や幾何学の話は出てこないが、魂の世界の事については描かれている。辻麻里子さんの本を時系列的に読むのであれば「22を超えてゆけ」の前にこの本を読むと良いのかもしれない。

メモ

  • 生きる目的は光を目指し魂を進化させる事
  • 自分だけ進化しても意味が無い

魂の夜明け






「22を超えてゆけ ― 宇宙図書館をめぐる大冒険」(辻麻里子) 著 読了

マヤという人物が光の世界に直接入った体験談という形をとっているようだ。

とりあえず、Kindle版を通読したのだが、紙の本が必要な感じがしたので改めて入手してみた。

何回か読まないと解らない感じがするので時々読み返してみようと思う。

メモ

  • 夢と現実
  • 補色の関係
  • 宇宙図書館とはアカシック・レコードの事
  • 宇宙共通の言語は光で書かれた光の言語
  • 1+12=13
  • 22
  • 14400
  • (9+13)+1
  • 2=1/137
  • 13X4=52

22を超えてゆけ CD付 ― 宇宙図書館をめぐる大冒険



22を超えてゆけ: 宇宙図書館(アカシック・レコード)をめぐる大冒険



22を超えてゆけ CD付―宇宙図書館(アカシック・レコード)をめぐる大冒険



「藍の書」(辻麻里子) 著 読了

辻麻里子さんの遺作。辻麻里子さんについては最近知ったので「22を超えてゆけ」を未読の状態で読了。

「藍」は「あお」と読む。

夢の中に登場する他次元的存在が辻さんに「青の書」(作中では「青の書」となっている」を依頼した理由は、辻さんが組織、団体、グループに所属していない、権威もしがらみもない普通の人間だったから、との事。

全体的には2011年3月11日を起点とした辻麻里子さんの不思議な体験が書かれている。

他次元的存在の目標は「赤」と「青」の奥義を用いて、各々、自分で「紫の書」を完成される事のようだ。

辻麻里子さんの他の著作を読んでから、再読してみようと思う。


藍の書



藍の書