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意識と本質 ― 精神的東洋を索めて(井筒俊彦 著)


意識と本質-精神的東洋を索めて (岩波文庫)


メモ

  • 紙の書籍で通読した事有
  • 2018.7.18 電子版入手
  • 20261.7 〜 2026.1.10 再読
  • フウィーヤ 個体的本質
  • マーヒーヤ 普遍的本質
  • AとBとの間の「未発」
  • 格物窮理 程伊川
  • イスラームの原子論
  • ガザーリー
  • バガヴァド・ギーター
  • ラジャス タマス プラクリティ
  • 心象 イマージュ
  • 言語アラヤ識
  • 種子
  • カッバーラー
  • セフィーロート
  • コトバ
  • 曼荼羅
  • セフィーロートの意味
  • エーン・ソーフ
  • レオ・シァヤ の セフィーロート の四つの基本モデル。モデル4 が所謂、生命の樹
  • 本質直観
  • (加筆するかも … )

意識と本質-精神的東洋を索めて (岩波文庫)




イスラーム哲学の原像(井筒俊彦 著)


イスラーム哲学の原像 (岩波新書)


メモ

  • 以前、紙の書籍で読了
  • 2024.3.14 電子版 入手
  • 2026.1.6 再読
  • イスラムにおいては、神秘主義と哲学は全く別の二つの文化現象
  • イブン・スィーナー(アヴィセンナ)
  • イエスとノー
  • 自我意識の消滅
  • 闇こそ本当の光。無こそ本当の存在の充実
  • ナフス 魂
  • 五つの層
  • ファナー(消滅)とバカー(自己存続、妙有)
ナフス・アンマーラ感性、感覚、欲情、情念
ナフス・ラウワーマ批判的、理性的、非難がましい、倫理的、良心
ナフス・ムトマインナ寂滅の心
ルーフ聖なる領域、神聖な領域、神的世界
シッル玄のまた玄、意識の最深層
アハド絶対的一者、存在のゼロ・ポイント
アハディーヤ絶対一者性の領域
ワヒード統合的一者
ワヒディーヤワヒードの存在領域
カスラ多者の世界


イスラーム哲学の原像 (岩波新書)





イスラーム哲学の原像



ヒマラヤ聖者の生活探究

(加筆するかも…)

1巻

  • 2025.5.23 読了
  • 流れるように読み進めてしまった感が …

ヒマラヤ聖者の生活探究 第1巻


2巻

  • 2025.5.26 読了
  • とりあえず通読

ヒマラヤ聖者の生活探究 第2巻 (2)


3巻

  • 2025.6.19 読了
  • とりあえず通読
  • 巻末の「出版社のことば」に呼吸法の事が書かれていた。

ヒマラヤ聖者の生活探究 第3巻: 自由自在への道


4巻

  • 2025.7.10 読了
  • とりあえず通読

ヒマラヤ聖者の生活探究 第4巻—自由自在への道


5巻

  • 2025.7.14 読了
  • とりあえず通読

ヒマラヤ聖者の生活探究 第5巻 自由自在への道






ヒマラヤ聖者の生活探究 3(ネットオフ)

ラスト・バリア スーフィーの教え(ルシャッド・フィールド 著)

  • 呼吸:7つ数えながら吸って、1つ数える間 止めて、7つ数えながら吐く
  • 文庫本には「四十年後」という章が加えられている。
  • ’神は完全である事を知っているから私は肉も食べる’ (ハミッド)
  • オリーブと錬金術
  • 旋回と錬金術

(加筆するかも)

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ラスト・バリア スーフィーの教え (角川文庫)



ラスト・バリア: スーフィーの教え




21世紀のクリヤヨガ: 性エネルギーを活用して超人になる(マリア・ステファノ 著)

メモ

  • 2024.12.10 読了。とりあえず通読
  • 昔、ムーブックスで刊行されていた「性エネルギー活用秘法」という本と同様の内容と思われる(同じ ノーシス関係)
  • 全体的には、ヨーガと西洋魔術が主。
  • 7つの体についての説明がある(アートマン、ブッディ 等 神智学的なもの)
  • 9つのチャクラ。よく知られている 7つのチャクラに肺のチャクラを加えたもの(2つ)
  • 著者は OTO と関係がある(所属していた?)ようだ。
  • 参考文献に「ヨーガとこころの科学」(スワミ・シヴァヴァンダ 著) 有
  • (加筆するかも…)

21世紀のクリヤヨガ: 性エネルギーを活用して超人になる (Kanda-Yoga出版)


「宇宙の羅針盤<下> 22を超えてゆけIII」 (辻麻里子 著) 読了

とりあえず通読。上巻同様、何回も読まないと解らないような感じがする。

この巻では新たな存在、メルクが登場する。

巻末の資料も興味深い。

また、「魂の夜明け」、「22を超えてゆけ」から読み直してみようと思う。


宇宙の羅針盤<下>ー22を超えてゆけ 3ー



宇宙の羅針盤〈下〉22を超えてゆけ〈3〉



「宇宙の羅針盤<上> 22を超えてゆけIII」 (辻麻里子 著) 読了

とりあえず通読。全体的にはアヌビスのレクチャー。
一度、通読しただけでは解りにくいので時々読み直してみようと思う。

とりあえず通読。全体的にはアヌビスのレクチャー。
一度、通読しただけでは解りにくいので時々読み直してみようと思う。

メモ

  • エレメントは地水火風空と光で其々図形が対応している
    • 五大プラス光なのでインドの宇宙観に近いのだろうか?
  • 吐く息と吸う息と狭間の息
  • 一息ごとに宇宙に意識を送信し一呼吸ごとに宇宙の意識を受信
  • 創造の図形(太陽の図形)
  • マヤは宇宙図書館にアクセスするときに呼吸を宇宙の定数に同調させている
  • 地球人類が意識を持ったのは息を自由にコントロール出来るようになったから
  • 図形、数字、色、方角は周波数の波
  • 生み出す時、創り出す時、答えに至る時は図形が介在する
  • 10進法(地球人類)、16進法(中間)、22進法(宇宙)
  • 3、5、8
  • 意識が向上すると、それにふさわしい現象が起きる

宇宙の羅針盤<上> ― 22を超えてゆけIII



宇宙の羅針盤〈上〉22を超えてゆけ〈3〉

「6と7の架け橋―22を超えてゆけ〈2〉太陽の国へVer.2」(辻麻里子 著) 読了

「22を超えてゆけ」の続きという事で、とりあえず、通読。
エリア#6とエリア#7の間にある溝を埋める話との事。
図形や数字の事については1回読んだだけでは解らない感じなので、時々、拾い読み等、読み直してみようと思う。

メモ

  • マヤの内側の世界から色が無くなったという辺りからアニメの「色づく世界の明日から」を思い出した。
  • 人間の意識は本来 144の要素があるが現在の地球人類は108しか獲得していない。
  • 4 X 9 X 3 = 108
  • 48 X 3 = 144
  • 33 と 17
  • 魔法陣が出てくる
  • 知恵の紋章と勇気の紋章
  • 知恵と勇気と愛
  • 龍:エネルギー、獅子:コントロール
  • 108の疑問を持って、この世に生まれてくる
  • エリア 1〜6 惑星意識
  • エリア7〜13 恒星意識

6と7の架け橋: 22を超えてゆけ 2(太陽の国へVer2)



6と7の架け橋―22を超えてゆけ〈2〉太陽の国へVer.2

「魂の夜明け」(辻麻里子 著) 読了

辻麻里子さんの処女作。初版当時は若林麻里子 名義だったとの事。

臨死体験のような話で「22を超えてゆけ」のような数や幾何学の話は出てこないが、魂の世界の事については描かれている。辻麻里子さんの本を時系列的に読むのであれば「22を超えてゆけ」の前にこの本を読むと良いのかもしれない。

メモ

  • 生きる目的は光を目指し魂を進化させる事
  • 自分だけ進化しても意味が無い

魂の夜明け